事務所概要

名称 社労士 かとう事務所

労働保険事務組合 名古屋南部商工協会 
代表

特定社会保険労務士 加藤麻紀

名古屋南部商工協会 理事長 

スタッフ:2名と1匹 (内 1名有資格者です♪)と事務所犬まちこ(柴犬♀)

当事務所はLBGTについてスタッフと勉強しています。ご安心くださいませ。

 

所在地 〒462-0063
名古屋市北区丸新町187番地
TEL 052-901-5275052-901-5275(代表)
FAX 052-901-4567
URL http://www.office-kato.biz/
アクセス

R41と交差する(大我麻町信号)R302側の北側道沿いにある外車の「ヤナセ 楠支店」さんの東隣です。「アウディ」さんの建物のすぐとなりです。

「かとう事務所」の看板が目印です。

名古屋高速、東名阪 楠ICすぐ近くです。

カーナビでお越しの場合はそのまま電話番号、「052-901-5275」又は

「名古屋市北区丸新町187番地」と住所を入力してください。

ヤナセさんの隣の2F建ての白い建物です。


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かとう事務所はココが違います!

  一般的な社労士事務所 かとう事務所
事務所ポリシー 手続業務中心

制度や法律の情報発信、問題発生前後のご相談を重視します。

特に法改正の情報発信には力を入れております!

作業工程 進捗などは報告されず工程は見えない 作業工程の「見える化」を推進、お知らせします
お付き合いのスタイル 電話、FAXのやり取りのみ 電話、FAX、メールに加えて、Skype(無料ビデオ通信)で顔の見えるお付き合い、じっくりお話しする定期訪問をいたします
御社スタッフへの働きかけ 依頼業務中心でサポートはない

ご希望により御社のスタッフの自計化をサポートしますので将来の顧問報酬削減になります。(手続事務、給与計算)

業務ソフトはクラウド化(ネットde顧問シリーズ)しており、御社と情報共有できます。また電子申請にも対応しています。

他士業との連携 問題発生時に対応

他士業ネットワーク(弁護士、税理士、司法書士、行政書士、土地家屋調査士、弁理士、不動産鑑定士など)がございますので、ワンストップサービスを念頭に、タイムリーに「その道の専門家」をご紹介します。

社労士全国ネットワークのPSRnetworkにも所属しておりますので、全国に本支店がある会社さまもご安心ください。

アフターフォロー 特になし 定期的にアンケート、インタビューを行いハード、ソフト両面からサービス向上を目指します。

かとう事務所7つの安心

  1. 書式集プレゼント

    ご希望の社内書式、契約書をプレゼントいたします

  2. 月に1回のご訪問(*フルパッケージサポート)または電話相談

    日々の疑問など、なんでもご相談ください

  3. 労務相談はもちろん特定社労士 加藤麻紀が対応いたします
  4. 進捗管理表で処理し、工程をお知らせします
  5. 給与計算に必須!

    各種保険料を分かりやすく担当者にお知らせします(手続業務ご依頼の会社様)

  6. 従業員へのお知らせ文書(保険料率改定、法改正)を作成します
  7. ニュースレター、改正法情報をお届けします

業務内容

プロフィール

代表

加藤麻紀(かとうまき)

愛知県名古屋市出身、育ちはみよし市、昭和43年生まれ

経歴

平成3年 愛知淑徳大学英文学部卒業
平成6年 愛知淑徳大学大学院英文学部 修士課程修了
平成11年 社会保険労務士登録。名古屋市内制御盤製造メーカー総務部で財務、労務に従事
平成15年 独立開業
平成18年 特定社会保険労務士登録
平成20年 全国社会保険労務士連合会SRP認証取得

専門テーマ

中小企業専用の就業規則と人事コンサルティングが専門です。

常に社長さまの立場100%で、中小企業様のリスクヘッジを目指して日々活動しております。

お客様の声

機械製造業Y社さま
従業員との解雇トラブルをきっかけに、就業規則を作成してもらったのが始まりです。この時は、誰にも相談できず、本当に独りでどうしようか、悩みました。トラブルの収拾と平行して就業規則作成までお世話になりました。当社の就業規則を踏まえた、アドバイスをもらえるので安心しています。
飲食店S社さま
税理士さんの紹介で、グループ会社2社の就業規則でお世話になりました。当初は女性(ごめんなさい)なので、心配しましたが、打合せが進んでいくうちに先生の男らしさ(笑)さえ感じてしまいました。基本的な法令知識をきちんと説明してもらえましたし、ウチに合わせるにはどうしたらいいのか?詳しく聴いたうえで、内容を決めることができました。
販売業K社さま
創業時から手続関係をすべてお願いしています。最近社員や店舗が増えてきたので、就業規則も作成してもらいました。打合せは分かりやすく、ひとつひとつ解説してもらえるし、ウチの事情も分かった上で提案してもらってスムーズに完成できたと思っています。就業規則といっても労使協定とか社内書類の整備もあるようなので、全部任せてよかったと感じています。もし労務担当者と自分でやっていたら・・・1年ぐらいかかってしまうかもしれませんね。経営にはスピードが一番です。
設計会社F社さま
監督署の調査で指導を受けたとき、税理士さんに先生を紹介してもらいました。調査では指摘事項が多くて、どこから手をつければいいのか、分かりませんでした。先生にアドバイスをもらいながら、ひとつづつ解決しています。これを機会に就業規則も作る予定です。
自動車部品製造業S社さま
退職した社員から「あっせん」を申し立てられ、同業者から先生を紹介してもらいました。あっせんなんて初めてのことで分からないことばかりでした。先生にいろいろなパターンをシュミレーションしてもらって、こちらも事前に対策ができました。こういう事は精神的にも疲れましたので、今後は就業規則も整備しなくてはならないと思っています。
広告会社D社さま
顧問弁護士さんに就業規則を相談したところ、先生を紹介してもらいました。当社でも労使トラブルが起こるのではないかと心配でしたので、すぐに依頼しました。私もいろいろな本を読んで多少勉強したつもりでした。でも先生から判例や民法の話を聴いて、改めて就業規則の難しさに気づきました。就業規則と合わせて、社内書類も整えることができたので手続きがスムーズになりました。
建設業U社さま
当社は総務部で手続関係もすべて行っているので、主に労務管理に関わるアドバイスをいただいています。担当者は書類を役所へ提出する前に、専門家のチェックを気軽に受けられる、ということでとても喜んでいます。私(社長)としても、総務部からいろいろ聞かれても迷うことが多かったのですが、先生からアドバイスをもらってから、検討できるので安心です。