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事務所ブログ - 最新エントリー

2012/9/18 かとうです。 恐るべし「ソーハラ」!!
3連休でしたね。
連休中に、私は友人3人で久しぶりにアウトレットへ出かけました。
混雑する休日に駐車場を探して、
さらに人ごみを歩く街中の買い物はちょっと・・・
メンドーになりがちになっていました。
アウトレットですと、「開放的に散歩みたいに買い物できて、いいわ〜」
と思っていたのですが、駐車場からすでに大混雑!!!
考えることはみんな同じ???
すごかったです。買い物はあきらめました。(涙)
 
自宅へ戻り、いつものとおり仕事をしていて、急に思い出したのが・・・
SNS関連の「ソーハラ」って言葉はご存知ですか?
ソーシャルネット・ハラスメントの略語です。
 
2012/5/20日本経済新聞 プラス1「コトバの鏡」より引用)
“実名主義のFacebookが舞台になることが多く、部下が嫌がっているのに、
上司が「友達」になりたがったり、オフの書き込みにもやたら「いいね!」を
押したりして部下をイヤな気持ちにさせることをいう。”
 
Facebookをやっていらっしゃる方はなんとなくイメージが掴めると思います。(笑)
今はこんなことがハラスメントになるんですね。私は就業規則を作るときに、
ハラスメント関連の条文を必ず入れますが、
とうとうSNSもハラスメントの対象に・・・・フー・・・・というのが実感です。
 
私はFacebookに関してはおもいっきり傍観者なので「いいね!」ボタンも押さずに、
ひたすらみなさんの投稿や写真をジーと眺めています。(逆にコワイ?)
Facebookからの「友達」リクエストもほとんどOKです・・・
ある友人からこんなことを聞きました。
使い始めのころは「友達」が少ないため、画面を見てもなんか寂しい。
知り合いを見つけると思わず「友達リクエスト」をしてしまう。
いろいろな投稿をするうちに自分に「いいね!」がたくさんあると、嬉しくなって、
日々の生活がFacebook投稿用の「ネタ探し」中心になってしまった。
家族と出かけてもスマホから目が離せない、ネタ用の写真撮影、コメント作成で忙しい。
Facebookのお知らせ機能で、自分の「知り合い」がどんどん新しい友達を
作っているプロセスが分かる。なぜか(?)心が乱れた。
リアルに友人なのになぜFacebook上で改めて「友達」になるのか、分からない。
楽しいこと、がっかりすること、いろいろあるSNSですが、特に職場の人間関係にはFacebookのようなネットではなく、「リアル」な関係を維持することが大事ですね〜
私も部下への「ソーハラ」に気をつけて、SNSを楽しみたいと思います。
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2012/08/16「大エルミタージュ展!!」

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執筆 : 
2012-8-16 14:10
2012/08/16 かとうです。「大エルミタージュ展へ行って来ました」
 
夏休みはみなさんいかがお過ごしになられましたか?
まだお休み中の方も多いでしょうね・・・
 
私はお墓参りや実家へ行ったり、とごく普通の、
地味な(^^)夏休みでした。
 
先日、名古屋市美術館の「大エルミタージュ展」へ
行って参りました。
ロシア、サンクトペテルブルグのエルミタージュまでは
なかなか行けませんので(笑)、
西洋絵画がお好きな方は必見です
 
この夏休みに現地のエルミタージュ美術館に
お出かけした方は「お目当ての絵がない!」と
ちょっと残念に思われるくらい、
本当にたくさんのいい絵が名古屋に来ています。
 
9:30朝一番に到着、すでにチケット購入にも行列ができていて、
びっくりしましたが、中に入ればゆっくり観ることができました。
常設展も合わせて観覧可能です。
私の一番好きな絵はクロード=ジョセフ・ヴェルネ
「パレルモ港の入り口、月夜」です。
 
この展示では美術の教科書に載っている(有名な)絵がいくつかありますので、
お父さんお母さんだけでなく、夏の自由研究に悩むちびっ子にもオススメです。
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2012/8/6 「研修会へ!」

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執筆 : 
2012-8-6 18:50
2012/8/6 かとうです
「(業務ソフトの)オーナー研修会へ行って参りました!」
 
当事務所が使用している業務ソフト「ネットde顧問」、
エムケイシステム社さん主催のオーナー研修会がありました。
この研修会は定期的にこのソフトのことはもちろん、
社労士周辺業務に活用できる様々な研修を行なっています。
 
まず第1部は採用試験で有名な、「CUBIC」。
(みなさんご存知のアレです。)
 
開発会社である螢─璽検璽圈室劼気鵑帳票、
診断結果の見方や注意点を詳細にご説明くださいました。
 
久しぶりに結果表をじっくり見ました・・・・
 
ご説明に「うん、うん・・そうそう・・・」
 
よーく話を聴いてみますと、なかなか良い?と
いくつか新しい気づきもありました。
 
第2部は東京の訖融・労務の畑中先生による
「ES人事制度の7つのしくみ+1」のレクチャーでした。
 
畑中先生を書籍で知ってからずっとファンですので、
今日もお話できるのを楽しみにうかがいました。
 
“これまで、人事制度は賃金配分(オカネ)を主たる目的にした制度でした。
しかしこれからはオカネ中心ではなく、会社理念などのコンセプト、
ワールドカフェ、クレドを活かしたヒトとのつながりを生み出す
人事制度が必要とされる”、というお話でした。
 
当事務所は超(笑)、少数精鋭ですので、
畑中先生のお考えに共感するところが多くあります。
悩みも喜びも、やはり「ヒト」ですよね。
 
第3部はこのソフトを使っておられる社労士の
先生方とのパネルディスカッションでした。
 
 
大分の城先生、熊本の三浦先生、かとうも
パネリストとしてお世話になりました。
城先生、三浦先生はユーモアがあって、
きさくでいらして、本当に素敵な先生方でした〜
 
みなさんから活発なご意見が出まして、
時間が足らなくなるぐらい盛り上がり(?)、
有意義なひとときとなりました。
 
 
最後の第4部は、みなさんで懇親会です〜
 
当事務所のきのした、いまいも参加いたしました。
会の進行状況が全く不明なまま(笑)、
いきなりマイクを渡され、びっくりの二人です(^^)
 
こういう会は、他府県の先生方とお話できる貴重な機会です。
 
普段は「かとう漬け」ですからね・・・
(かなりコワイ。)
 
またこうした会に出席される先生は、
とても前向きで明るい方が多いですね。
 
きのした、いまいはきっと得るものが
多くあったと思います。
 
たくさん食べて、飲んで、おしゃべりして、
更にはエムケイシステムさんの技術担当の皆さんにも、
「あれも、これも◯◯して〜」と無理難題を(笑)お話しして、
3人楽しく会場を後にしました。
 みなさん、ありがとうございました(^^)
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かとうです。「中部大学 武田邦彦教授の講演会へ!」
 
2012/7/18 私が加入している「士業研究会」主催の講演会がありました。
 
今回の特別講師は中部大学の武田邦彦教授です。
 
メディアにも多数出演され、著作も拝見していたので、楽しみにうかがいました。
 
もちろん期待通り、難しいお話も分かりやすく、
そしてときには軽妙なジョークを交えた楽しい講演となりました。
 
この日の先生のお話は「誰のために、何のために仕事をしているのか?」ということが
主題でしたが、福島の原発のお話、ゴミ、リサイクル、温暖化、CO2削減等の環境問題、多岐に渡ってのお話となりました。
 
数ある著作の中でも触れておられますが、教授からの大きなメッセージは
「私達大人がきちんと自分の頭で考えてウソはウソと見抜いていくこと」で
あったと思います。
 
我々はメディアから得る情報になんの疑いも持たずに、
「自ら考えない大人」になっていないか?と警告を発しておられます。
 
私自身、思い当たるところがたくさんございました。(涙)
自分の目の前にある課題にアタマを使って考えていこう!との思いを強くしました。
 
講演会後は、教授を囲んで賑やかな懇親会となりました。
 
この日は当事務所のスタッフのきのした、いまいも参加いたしました。
 
 
いまいは中部大学同窓生でありましたので、
教授も大変気さくにいろいろとお話くださいました。
 
このように充実したひとときとなりまして、
このまま帰るのはあまりに寂しく、
2次会はなぜか(?)深夜にも関わらずカレーうどん。
わたくし、自分の分だけでは足らず、
人の分まで思いっきり食べて、余韻に浸りながら帰りました。
 
関係者のみなさま、
深夜まで連れ回してゴメンナサイ・・・・(反省)
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かとうです。「外国人の方の住民票ができます!」
 
日本人と同様に、外国人住民についても住民票が
 
作成され、日本人住民と外国人住民の住民票が
 
世帯ごとに編成され、住民基本台帳が作成される
 
ことになります。
この改正により、外国籍の方も含めて、世帯全員が記載
された住民票の写しを取得することができます。
国民健康保険等の行政サービスを含めて、いろいろな手続
の上でも、とても便利になります。
外国人住民に係る住民票には、日本人と同様に、氏名、
出生の年月日、男女の別、住所等の基本事項に加え、
国民健康保険や国民年金等の被保険者に関する事項が
記載されます。
 
また、新しい在留管理制度により、外国人登録証明書は
廃止され、「在留カード」に切り替わります。
正規滞在者は空港、入国管理局で在留カードが交付され、
市町村に住所を届け出ると住民基本台帳に登録される仕組みです。
外国人登録証明書はこれまで人道的措置として、
不法滞在者にも交付されていました。
今後の「在留カード」は正規滞在者にしか発行されません。
そのため、身分が証明できない外国人の方は、
子供の教育、医療等、最低限の行政サービスを受けることが
できなくなる可能性があります。
この他在留カードによる大きな変更点は、
在留期間の上限を最長5年とする、
出国の日から1年以内に再入国する場合の
再入国許可手続きが不要になるなどのメリットもあります。
また、在日韓国・朝鮮の方には特別永住者証明書が交付されています。
私どもではお客様の会社の社員さんが外国人でいらっしゃる場合は、
必ず外国人登録証明書を拝見しています。
長い間、外国人登録証明書を「ガイトー」と呼んで
親しんでおりましたので、
在留カードに目が慣れるにはしばらく掛かりそうです
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かとうです。
「建設業における社会保険未加入問題」対策
建設業における社会保険未加入対策として、
以下の様な改正が行われ、24.5.1告示が発表されました。
表向きは「保険加入の促進を進める」という柔らかい表現になっていますが、
実際は法令遵守しない会社の事実上の淘汰であると思います。
もし社会保険に未加入の建設業の会社さまはお早めに対策なさるべきです。
 
ポイントとしては・・・
 
1.建設業の許可申請書類の添付書類として保険加入状況を記載した書面を追加。(24.11.1施行予定)
2.施工体制台帳等に「社会保険加入状況」記載を追加。
3.(24.11.1施行予定)
4.経営事項審査で社会保険がないとき、点数の減点幅を現行より2倍に拡大。
(24.7.1施行予定)
 
バブル崩壊以来、リーマンショックと厳しいときを過ごしてきた建設業です。
確かに社会保険に加入しますと大きな法定福利費が発生し
企業に重くのしかかります。
負担は確かに大きいですが、
「ヒトに対してかける費用」と考えていくことが必要です。
社会保険は従業員の安心感、やる気につながる費用であると私は確信し、
給与そのものと同列に考えています。
 
今、求職者の方が仕事を探すときにまず気になるのが、
その会社の休日、そして社会保険があるかどうかと聴きます。
 
今、まさに「企業が選ばれる」ときであるように思います。
法律を守らなければ、「ヒトも仕事」も来なくなる厳しい時代が
来たと言えるのではないでしょうか?
 
もし社会保険未加入の会社さまがいらっしゃいましたら、
従業員の真の福利厚生を全うし、
これからの会社の発展にさらに寄与してもらうために、
必要な処遇改善だと決意していただきたいと思います。
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2012/06/30

カテゴリ : 
事務所ブログ
執筆 : 
2012-6-30 1:24

はじめまして。

かとう事務所スタッフ今井です 

まだ梅雨明け前だというのに暑い毎日が続きますね。

近年、季節の変わり目が分かりづらくなっているように思います。

ということで、最近の密かなマイブームは季節を楽しめる外出をしようです。

梅雨のこの時期といえば・・・

           

すごーく分かりづらいですが、蛍です。

辺り一帯、田んぼと川の大自然の中で大量の蛍を見に行ってきました。  

容赦なく身体にとまるので、まるで人間クリスマスツリーです(笑)

蛍のなんとも表現できない淡い光で心癒された今井でした         

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 やっとじんましんが治った、かとうです。
ある店で「このボタン、押してもらっていいですか?」
こう言われ、衝撃が走りました。
「え〜?いいですかって?
ボタン押すのは私だけど?いいのはあなた?」
頭の中を?マークでいっぱいにしながら、
お店を出ました。
この日を境に、気をつけてみると、
年代に関係なく、TVのアナウンサーさん、
銀行窓口、コンビニ、美容院、歯科医院、
役所でもこの表現を聴きました。
世代が違うからなの???
言葉のニュアンスに私が鈍感???
とにかく(笑)、かなり違和感を感じています。
 
もうこれは新種の敬語ですね・・・
なにより、とても多くの方に使われているのですね。
誰かに何かを依頼する時に、
最近は「〜してもらっていいですか?」となるわけです。
 
かなり保守的な意見になるかもしれませんが、
個人的には「丁寧に聞こえるようですが、
人にお願いする言葉ではない」ように思っています。

カンタンに「〜して頂けますか?」、
「〜をお願いします」でよいのでは?感じます。

本来「〜をしてもいいですか?」は
自分の行動に対して、
相手に許可を求める表現ですね。
 
選択の余地がないのに、
許可を求められるために
違和感を持つのではないか?と
勝手に想像しています。
 
「やんわりと言っているようで、
実は強制的」と感じさせる、
不思議な許可の表現を使うよりも、
さりげなく、「〜してください」「〜していただけますか?」という
依頼の表現を使うほうがすっきりするのですが、
みなさんどうお感じになりますか?
 
きっと、少し遠慮した意味合いを持たせながら、
依頼ではなく許可の形式をとった結果でしょうね。
 
「もし私が“イヤ”って断ったらどうするの?」と思ってしまうのは
わたくしだけでしょうか・・・・
(わたくし、かなりへそ曲がりです。)
「言葉遣い」って本当に難しいです。
私自身、敬語を間違えてしまうことも多いので、
常に勉強!と感じています。
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かとうです。
6/2土曜の夜、NHKで興味深い番組がありました。
少し前には「3年で会社を辞める若者」なんて言葉を見かけたところで、
思わず見入ってしました。(笑)
 
ちょうど当事務所もスタッフさんを募集中!
 
ご覧になられた方もおいでかもしれませんね〜
 
その名も「シリーズ日本新生、“雇用の劣化”を食い止めろ!」と
なんとも荒々しいものでした。
いろいろな会社の取り組み実例、様々な年代の方、
研究者、経営者の方々などの討論もありました。
 
給料が上がらず不安定な非正規社員が増大。
正社員であってもやっと(?)リストラを乗り越えたと思ったら、
慢性的な人手不足は正社員に重くのしかかり、
安定を引き換えに正規社員は長時間に及ぶ過重労働が増加。
若い頃は「若いうちは仕事はまだ半人前なんだから、安月給もガマンしろ!」
と言われ続け、ガンバリ続けたのに、住宅ローンに子供の学費などで
家計が重い40代、50代になった今、
景気が悪いからということで、やっぱり給料は思ったよりも上がらない。
どうも割が悪いのでは・・・
若者世代のみならず働き盛りにも閉塞感が充満し、
社会全体が活性低下・・・
このままの日本では危ない!という内容であったと思います。
 
若い世代の方から、「一つの会社に縛られない働き方」も
提案されていました。
未来の働き方として、元気なうちは70歳、80歳でも働く、
(ホントにできるのかしら?)
会社勤めもパートタイムで2,3社掛け持ちOK、
(パートで区切れる仕事って限られますよね?)
会社勤めと自分の事業も兼業していく、
(自分で何かできる専門能力のある方って限られますよね?)
これらに対応するためには解雇要件を今より柔軟に取り扱う
ことなども出ていました。
 
確かにみなさんのご意見、ごもっともでした。(^^)
 
私自身、随分昔ではありますが会社勤めをしていたときは、
おもいっきり毎月100時間超え&徹夜ありの
絵に描いたような過重労働でした〜
今なら医師の面談が必須ですね ^_^;
確かに労働時間は多かったですが、内容もスゴく幸せだったのです!
私がチャレンジしたい仕事を、会社はなんでも任せて下さいました。
未経験の仕事なのにですよ!ありえませんよね。
スゴく太っ腹な会社だったのです。
健康診断では毎年「白血球が異常に多いので白血病の疑いがあります」と
笑えない所見をもらいながらも(いつも胃潰瘍でした。)、
とても日々充実していました。
(社労士なのにいいのか〜というご意見もごもっともです。)
 
ただこのときはとにかく一人前になりたい!
という強い動機がありましたし、
これにより自分自身勉強することができました。
そしてなによりこれらを上回る周囲の方の協力や
信頼を得られたことが、私の一生の宝になっています。
この経験がなければ、今の自分はないと確信しています。
もちろん、過重労働はいけませんし、労働に見合った賃金は必須です。
ただ、私は自分の体験からこれを上回るやりがいや充実感も
存在すると考えています。
 
この番組を経営者としての自分への教訓として受け止め、
かつて「猪突猛進であったわたくし」を温かく見守って下さった会社に、
改めて感謝いたしました。アイテック様、本当にありがとうございます!!
 
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2012/5/22

カテゴリ : 
事務所ブログ
執筆 : 
2012-5-22 18:20
はじめまして。
かとう事務所スタッフ きのしたです。
 
5/21は金環日食でしたね。
ご覧になった方も多いかと思います。
金環日食が見られるこの日にあわせて、指輪をプレゼントする男性が珍しくないんだとか。
それなら、昨日はいつもより笑顔になった人が多いんじゃないでしょうか。
素敵なことですよね。
 
さてさて、指輪と言えば。
2ヶ月まえにもHAPPYな出来事がありました。
かとう事務所スタッフ まつもと(旧姓)さんの結婚式です。
ちょっぴり写真とともに紹介したいと思います。
 
お庭もきれいな、可愛らしい会場でした。
ちょうど雨もあがってお外がキラキラしていました。
スピーチする我らがボス。いつもに増してキレイです。
新郎さんのはじける笑顔もいただきました。
花嫁さんの美しさは別格です。
 
うすいピンクのドレスをまとった幸せそうな花嫁さんを見て、
きのした泣きました(:_;)
大好きな人たちの笑顔はやっぱりとってもイイものです。
きのした、まつもとさんが大好きです。
 
ゆっくりゆっくり
300年後の金環日食の日まで
やさしくやさしく
大好きな人たちの笑顔を大切にしたいものです。
 
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